© 日本共産党横浜北東地区委員会

神奈川県議会議員

上野たつや

Plofile

子供たちに

明るい未来を

 これまで、保育園で働いてきて、子どもの貧困や、保育職場の過酷な実態に直面してきました。そうしたなかで「保育制度が良くなるだけでは、子どもの処遇は良くならない」「子どもの貧困を解決するためには、格差のない社会を目指さなければいけない」「平和な世の中でないと、保育や子育ては成り立たない」と強く感じるようになりました。
 子どもを取り巻く様々な問題の解決には、政治が変わらなければ良くなっていかないとの思いから県政に挑戦しようと決意しました。
 子どもたちに明るい未来を!平和を受け継ぎ、子どもが希望を託せる社会を実現するために、県政の転換を目指して頑張ります。

プロフィール

1987年横浜市青葉区生まれ。県立荏田高校、関東学院大学人間環境学部健康栄養科卒。あおぞら菅田保育園(神奈川区)で管理栄養士てして働く。全労連・全国一般労組神奈川地方本部書記次長を務める。趣味はギター、テニス。家族は妻と子ども一人

 

暮らし第一の神奈川県政へ

子育て

●県の財政支援で自校方式の中学校給食実施を全県で促進

●医療費は中学校卒業まで無料に

●保育所の待機児童の解消

働き方

●長時間労働の是正と過労死、サービス残業の根絶

●中小企業支援とともに神奈川県の最低時給を1500円に引き上げ

●リストラ条例で大企業の身勝手なリストラを規制

くらし

●国保料(税)と介護保険料・利用料の負担軽減

●特別養護老人ホームの増設

●障がい者の就労・日常生活の支援拡充

●県営住宅の改修・増設

防災

●地震・津波・豪雨対策の抜本的強化

●急傾斜地の防災対策強化、河川改修の促進

平和

●核も基地もない神奈川へ、原子力空母の母港化返上、基地の縮小・撤去

●原子力艦船放射能事故対策の見直し・強化

●米軍機爆音の解消

●米ミサイル司令部の撤去

議会

●政務活動費は領収書の公開を徹底し、全面公開を促進

●現状の議員の海外視察や会派の県外視察のあり方を見直す

市民と野党の本気の共闘で希望ある新しい政治へ

消費税10%への増税中止を

憲法9条「改憲」の国会発議を止める

原発ゼロの日本、再生可能エネルギー社会へ

モリ・カケ疑惑の徹底追及、嘘と差別の政治許さない

 

税金の使い方を見直し、くらしの財源確保に

●県の財政調整基金(貯金)・・・・・・・・・508億円

●県債管理基金の一般会計分・・・・・・・・・600億円

●県債返還のあり方を見直せば・・・・・・・・178億円(2017年度)

●不要・不急の大型事業・開発を見直せば・・・143億円(2017年度)

 

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アクセス
連絡先

横浜市神奈川区西神奈川3−2−17

TEL;045−491−6843

FAX:045ー491ー6892

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